
| 2011年 | 3月 | 株式会社ISID北海道を買収し、株式会社ISS北海道と改称。株式会社アルゴシステムサポートと共に解析(CAE)受託ビジネスを強化。 ISO27001(ISMS)の認証を取得。 |
| 2010年 | 2月 | 株式会社HIT(旧社名:伯東インフォメーション・テクノロジー株式会社)を100%子会社化。事業の統合。 |
| 2009年 | 3月 | ISO9001(QMS)の認証を取得。 |
| 1月 | ベトナム進出する日系企業を支援するためにNSV社(ホーチミン市)へ資本参加ならびに業務提携。 | |
| 2008年 | 8月 | プレス金型用CAM「iBlue CLIKS」を開発、発売開始。 |
| 5月 | 株式会社KEN OKUYAMA DESIGNに出資ならびに業務提携。 SCSK株式会社(旧社名:住商情報システム株式会社)と業務ならびに資本提携。 |
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| 2007年 | 10月 | 金型設計支援のために株式会社クライムエヌシーデーへ資本参加。(出資比率20%) |
| 7月 | シンガポールにDNE Technology社(上海)とARGO DNE Technology PTE. LTD.を設立。 (出資比率60%) |
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| 6月 | CADデータ変換システム「Autolycus」を開発、発売開始。 3次元CAD e-Learningシステム「ARGO ACROS」を開発、発売開始。 | |
| 2006年 | 11月 | 株式会社フォルムウェアへ資本参加。(出資比率66%) 3次元デザインCAD 「FRESDAM」を販売、サポート。 |
| 7月 | 株式会社HPCソリューションズを設立。(現出資比率100%) クラスタシステム分野へ進出。 |
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| 2005年 | 10月 | 株式会社アルゴシステムサポートの本社を札幌市に移転し、エンジニアリングセンターとしてCAE受託業務開始。 アイシングループのエンジニアリング/ITインフラなどを支援するための新会社アイシン・インフォテックス株式会社に資本参加。(現出資比率20%) |
| 8月 | 中国 上海市に、DNE Technology社(上海)とエンジニアリング専門のD&A Technology Co., Ltd.を設立。(現出資比率49%) | |
| 3月 | 株式を東証一部に上場。 | |
| 1月 | 株式会社PLMジャパンに出資。(出資比率49%) | |
| 2004年 | 7月 | 金型分野強化のために株式会社アルゴ21からデジタル・エンジニアリング事業を買収。 |
| 2月 | 株式を東証二部に上場。 回路設計CAD分野へ進出するために株式会社ジーダットの株式をセイコーインスツル株式会社より取得。連結子会社化。 |
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| 2003年 | 5月 | 北関東営業所(現 北関東オフィス)を開設。(群馬県太田市) |
| 2月 | 科学技術計算パッケージを主体に販売する株式会社ヒューリンクスの株式取得により100%子会社化。 | |
| 2002年 | 12月 | ビジネス業務の受託を主体とした株式会社アルゴビジネスサービスを株式取得により100%子会社化。 |
| 8月 | 広島サポートセンター(現 広島オフィス)を開設。 | |
| 2001年 | 11月 | 米国グローバルビジョンテクノロジー社に出資、業務提携を締結。 |
| 10月 | 株式会社アルゴシステムサポートを設立。 | |
| 2000年 | 5月 | 宇都宮営業所(現 宇都宮事業所)を開設。 |
| 1998年 | 12月 | 浜松営業所(現 静岡事業所)を開設。 |
| 11月 | 株式を店頭公開、資本金を8億5,600万円に増資。 | |
| 1996年 | 1月 | タイNSS社へ資本参加ならびに業務提携。 |
| 1995年 | 4月 | 株式会社アルゴハイテックを設立。 |
| 1993年 | 2月 | 事業拡大に伴い、本社を中央区日本橋箱崎町に移転。 |
| 1992年 | 9月 | UNIX版のMICRO CADAM-X(MC-X)を販売。 |
| 4月 | 仏ダッソー・システムズ社の3次元CADシステム「CATIA」の販売を開始。 | |
| 2月 | HPC分野強化のために米国Sterling Software's Systems社「NQS/EXEC」の販売を開始。 | |
| 1991年 | 1月 | 名古屋営業所(現 中部事業部)を開設。 |
| 1990年 | 6月 | IBM ワークステーションRS/6000の販売を開始。 |
| 1988年 | 4月 | 米国STELLAR Computer社のGraphic SupercomputerをOEMして「SURGE」シリーズとして販売を開始。 |
| 1986年 | 7月 | 大阪営業所(現 西日本事業部)を開設。 IBM 5550/MICRO CADAM用19インチ大型モニターをソニー株式会社から OEMし「AR201/202」として販売開始。大好評を受けヒット商品となる。 |
| 5月 | IBM MICRO CADAM販売開始。 | |
| 1985年 | 10月 | 米国MASSCOMP社のReal Time UNIXをベースにしたシステムを販売開始。 多数の民間、公立研究部門に導入される。 本社を中央区銀座に移す。 |
| 8月 | 本社を港区芝大門に仮設置し営業開始。 | |
| 2月 | 株式会社アルゴ21、セイコーインスツル株式会社およびソニー株式会社の出資を得て資本金1億円にて設立。 |

