2011年
3月
- 株式会社ISID北海道を買収し、株式会社ISS北海道と改称。株式会社アルゴシステムサポートと共に解析(CAE)受託ビジネスを強化。
- ISO27001(ISMS)の認証を取得。
2010年
2月
株式会社HIT(旧社名:伯東インフォメーション・テクノロジー株式会社)を100%子会社化。事業の統合。
2009年
- ISO9001(QMS)の認証を取得。
- ベトナム進出する日系企業を支援するためにNSV社(ホーチミン市)へ資本参加ならびに業務提携。
2008年
- プレス金型用CAM「iBlue CLIKS」を開発、発売開始。
- 株式会社KEN OKUYAMA DESIGNに出資ならびに業務提携。
- 住商情報システム株式会社と業務ならびに資本提携。
2007年
- 金型設計支援のために株式会社クライムエヌシーデーへ資本参加。(出資比率20%)
- シンガポールにDNE Technology社(上海)とARGO DNE Technology PTE.LTD.を設立。(出資比率60%)
- CADデータ変換システム「Autolycus」を開発、発売開始。 3次元CAD e-Learningシステム「ARGO ACROS」を開発、発売開始。
2006年
- 株式会社フォルムウェアへ資本参加。(出資比率67%)
- 3次元デザインCAD「FRESDAM」を販売、サポート。
- 株式会社HPCソリューションズを設立。(現出資比率100%)
- クラスタシステム分野へ進出。
2005年
- 株式会社アルゴシステムサポートの本社を札幌市に移転し、エンジニアリングセンターとしてCAE受託業務開始。
- アイシングループのエンジニアリング/ITインフラなどを支援するための新会社アイシン・インフォテックス株式会社に資本参加。
- (現出資比率20%)
- 中国 上海市に、DNE Technology社(上海)とエンジニアリング専門のD&A Technology Co., Ltd.を設立。(現出資比率49%)
- 株式を東証一部に上場。
- 株式会社PLMジャパンに出資。(出資比率49%)
2004年
- 金型分野強化のために株式会社アルゴ21からデジタル・エンジニアリング事業を買収。
- 株式を東証二部に上場。
- 回路設計CAD分野へ進出するために株式会社ジーダットの株式をセイコーインスツル株式会社より取得。連結子会社化。
2003年
- 北関東営業所(現 北関東オフィス)を開設。(群馬県太田市)
- 科学技術計算パッケージを主体に販売する株式会社ヒューリンクスの株式取得により100%子会社化。
2002年
- ビジネス業務の受託を主体とした株式会社アルゴビジネスサービスの株式取得により100%子会社化。
- 広島サポートセンター(現 広島オフィス)を開設。
2001年
- 米国グローバルビジョンテクノロジー社に出資、業務提携を締結。
- 株式会社アルゴシステムサポートを設立。
2000年
5月
宇都宮営業所(現 宇都宮事業所)を設立。
1998年
- 浜松営業所(現 静岡事業部)を開設。
- 株式を店頭公開、資本金を8億5,600万円に増資。
1997年
1月
事業拡大に伴い、本社を中央区日本橋箱崎町に移転。
1996年
1月
タイNSS社へ資本参加ならびに業務提携。
1995年
4月
株式会社アルゴハイテックを設立。
1992年
- UNIX版のMICRO CADAM-X(MC-X)を販売。
- 仏ダッソー・システムズ社の3次元CADシステム「CATIA」の販売を開始。
- HPC分野強化のために米国Sterling Software's Systems社「NQS/EXEC」の販売を開始。
1991年
1月
名古屋営業所(現 中部事業部)を開設。
1990年
6月
IBM ワークステーションRS/6000の販売を開始。
1988年
4月
米国STELLAR Computer社のGraphic SupercomputerをOEMして「SURGE」シリーズとして販売を開始。
1986年
- 大阪営業所(現 西日本事業部)を開設。
- IBM 5550/MICRO CADAM用19インチ大型モニターをSONYからOEMし「AR201/202」として販売開始。大好評を受けヒット商品となる。
- IBM MICRO CADAM販売開始。
1985年
- 米国MASSCOMP社のReal Time UNIXをベースにしたシステムを販売開始。多数の民間、公立研究部門に導入される。
- 本社を銀座に移す。
- 本社を芝大門に仮設置し営業開始。
- 株式会社アルゴ21、セイコーインスツルメンツ株式会社およびソニー株式会社の出資を得て資本金1億円にて設立。