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【開催終了】本展示会は終了いたしました。ご来場いだたきました皆様、誠にありがとうございました。

【出展のご案内】 ダッソー・システムズ主催
3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019

デジタルトランスフォーメーションを生む体験基盤
3DEXPERIENCEのご紹介

10月8日(火)、9日(水)の2日間で開催される、ダッソー・システムズ主催「3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019」に、今年もプラチナスポンサーとして協賛出展いたします。
アルゴグラフィックスは、仕事のやり方を変えることで新しい価値を生み出す「イノベーションによるビジネス機会の創出」をテーマに、3DEXPERIENCEによるRFLP/MBSE連携機能や、次世代設計・開発プロセス(ENOVIA)、デジタル連続性の実現(CATIA)、解析業務の効率化(SIMULIA)、そして、お客さまにあった具体的なイメージを持てる3DEXPERIENCEのインフラ構成を展示します。

場所 日程 時間 会場
東京
虎ノ門
10/8(火) 13:30~17:00(展示 ~18:30)
(受付開始 12:30)
虎ノ門ヒルズフォーラム
10/9(水) 10:00~16:40(展示 ~17:30)
(受付開始 9:00)
概要
主催
ダッソー・システムズ株式会社
協賛
株式会社アルゴグラフィックス 他
参加費用
無料(事前登録制)
詳細・お申し込み

3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019」公式サイトからご登録ください。
【お申し込み登録時のお願い】
3DEXPERIENCE FORUM Japan 2019 公式サイトでのお申し込みの際「Q3. フォーラムをお知りにきっかけ」の欄で、「協賛各社からの案内」を選択の上、協賛社名「株式会社アルゴグラフィックス」をご選択ください。
ご協力のほど、何卒宜しくお願いいたします。
※各講演は早期満員が予想されます。お早めにご登録ください。

お問い合わせ
弊社担当営業 またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

お客様事例講演のご紹介

アルプスアルパインにおける3DEXPERIENCEプラットフォームの
導入目的と機能の活用

アルプスアルパイン株式会社 アルパインカンパニー 技術本部 機構技術部 部長 木田 忍 様
DAY2 10月9日(水) B-5 14:00~14:40

アルプスアルパイン株式会社は、今まで設計業務の効率化を目的に様々なツールを導入し、業務効率化を図ってきました。更なる業務効率化と継続的な改善活動を持続させるために、統合管理が可能な3DEXPERIENCEプラットフォームを導入しました。本報告は、今までの改善活動を経て3DEXPERIENCEプラットフォーム導入に至った経緯、ツールの機能を用いた現在の課題解決、更なる活用を見据えた取組みについて報告します。

スポンサーセッションのご紹介

日本の製造業を支えて来たアルゴグラフィクスが考える
プラットフォームとしての3DEXPERIENCE導入ポイント

株式会社アルゴグラフィックス PLM開発統括本部 統括本部長 上席執行役員 木村 俊規
DAY2 10月9日(水) A-6 15:00~15:40

自動車業界の100年に1度の改革と言われている中で、日本のサプライヤー様の置かれている現実を直視し、アルゴグラフィックスの考える、進むべき方向性をご紹介します。自動車サプライヤー様の設計・開発業務を支える「PLMシステムの基盤となる3DEXPERIENCEプラットフォーム」を導入するにあたり、なぜ、今プラットフォームが必要なのか?
お客様のパートナーとして、取り組んで来た内容に基づき、アルゴグラフィックスの考え方をご紹介します。

展示内容

【ミニシアター】3DEXPERIENCEのRFLP/MBSE連携機能のご紹介
3DEXPERIENCEは多くの情報を効率的に利用できるよう、RFLP(要求、機能、論理、物理)によるデータ管理様式を有し、MBSEを活用した設計プロセスにも対応してます。RFLP連携の必要性と機能概要、その活用イメージをご紹介いたします。
※ミニシアターは、当社ブースに併設されております。
※1回の聴講時間はおよそ5分です。5名程度のお客様にご聴講いただけます。当日の聴講にはレシーバーを使用する予定です。

3DEXPERIENCE による次世代設計・開発プロセス
自動車開発において要求や課題が複雑化している中、スピードや品質も求められる時代になっています。
単なるデータの作成・蓄積と共有ではなく、活動の経緯とノウハウを分析・活用し、意思決定に繋げていくことが重要です。
POWER'BYによってファイルベースであるCATIA V5をデータとして扱うことで、3Dデータ・情報を分析可能な状態で蓄積します。分析(Intelligence化)された情報によって意思決定をサポートする「次世代の設計環境」を提唱いたします。

CATIA 3DEXPERIENCE によるデジタル連続性の実現
CATIA 3DEXPERIENCE では、RFLPをはじめ設計開発に関連するあらゆる情報(CADデータ、属性情報、SPEC情報など)が一元管理され、 CATIA V5だけでは実現不可能であったデジタル連続性を保持することが可能です。
かつ、CATIA 3DEXPERIENCEにて提供される各種機能を活用することで効率的な部門間共有や手戻りの防止、設計変更時における作業効率の向上に寄与する仮想化開発が実現できることをご紹介いたします。

SIMULIA 3DEXPERIENCE による解析業務の効率化
3DEXPERIENCEプラットフォームを導入する事で、通常の解析作業で得られる解析結果だけでなく、「モデル」
「シナリオ」「関連文書」といったデータも一元管理が可能となります。これにより得られるメリットを、ユーザビリティの視点でご紹介いたします。

お客さまにあった具体的なイメージを持てるインフラ構成のご提案
最適な3DEXPERIENCE環境を実現するために、高可用性・拡張性といった必要なポイントをおさえたインフラ構築をご提案いたします。

※注意事項:内容は予告なく変更される場合がございますので予めご了承ください。

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