1. トップ
  2. トピックス
  3. レノボとネットアップ、グローバルな戦略的パートナーシップ締結により顧客企業のデジタル・トランスフォーメーションを加速(Lenovo / NetApp)

AI・HPC向けGPUサーバー「Lenovo ThinkSystem SR670」とリアルタイム分析やブロックチェーン向け「Lenovo ThinkAgile HX7820」シリーズを発表(Lenovo)

2018年11月28日(水)Lenovo

デジタル・トランスフォーメーションに向けた新たな製品ポートフォリオを拡充

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ株式会社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長スミア・バティア、以下レノボ)は本日、データセンターを構成するプラットフォーム「ThinkSystem」シリーズで初めて4GPU搭載可能なAI・HPC向けラック型サーバー「Lenovo ThinkSystem SR670」、「ThinkAgile」シリーズに、4つのプロセッサーを搭載したNutanixアプライアンス「Lenovo ThinkAgile HX7820アプライアンス」、「Lenovo ThinkAgile HX7821認定ノード」、およびHX7820をベースとしSAP HANAワークロードに最適化された「Lenovo ThinkAgile HX Solution for SAP HANA」の4製品を発表しました。

今般、エンタープライズのお客様では、ITを次世代の新規ビジネスへ活用し、企業競争力を強化するための、AI・IoTなどのデジタル・トランスフォーメーションの検討が加速しています。本日発表の4製品は、そうした動きに対応し、ThinkSystemおよびThinkAgile製品ポートフォリオの拡充によって、先進ソリューションの基盤構築を支援するものです。「ThinkSystem SR670」は最新のGPU アクセラレーターを最大4基搭載でき、AI・ディープラーニング及びHPC科学技術計算のワークロードに最適な製品、また「ThinkAgile HX7820アプライアンス」シリーズはSAP HANAをはじめとしたミッションクリティカルなワークロードを稼動させるために最適なNutanixアプライアンスです。

製品やソリューションについて、
お気軽にお問い合わせください。

ページトップへ