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マシンラーニングおよびディープラーニングに最適な新しい4ソケット サーバ モデルを販売開始(DELL EMC)

2018年05月23日(水)DELL EMC

データをインテリジェントな洞察に変えることで、ビジネスの加速を支援

デル株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:平手智行、以下デル、URL:http://www.dell.co.jp/ )と、EMCジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大塚 俊彦、以下EMCジャパン、URL:http://japan.emc.com/ )は、本日、第14世代「Dell EMC PowerEdge」の4ソケット サーバ モデル(Dell EMC PowerEdge R940xa、Dell EMC PowerEdge R840)の2機種の販売開始を発表しました。

今回の新製品は、人工知能(AI)をより現実に近づけ、マシンラーニング(機械学習)やディープラーニング(深層学習)の能力をさらに高めます。マシンラーニング、ディープラーニングソリューションの領域でIntel®社とのパートナーシップによって、企業は単なるデータをインテリジェントな洞察へとリアルタイムに変え、よりスマートで優れたビジネス上の成果を生み出すことが可能になります。

Dell EMCの委託によりEnterprise Strategy Group(ESG)社が調査発表した「2018 IT Transformation Maturity Curve」(2018年ITトランスフォーメーション成熟度曲線)では、トランスフォーメーションを完了した企業とそうではない企業を比較した場合、データを基にした質の高い意思決定を迅速に行うことができる能力は、トランスフォーメーションを完了した企業の方が18倍高いという結果が出ています。また、新しい製品/サービスの市場展開において、「トランスフォーメーション完了」企業が競合他社に先んじることができる割合は22倍高いという結果も出ています。つまり、人工知能およびマシンラーニング ソリューションを効果的に利用できる企業は圧倒的な競争上の優位性を得られることになります。そのために今回発表する「PowerEdge R940xa」、「PowerEdge R840」は極めて効果的なパフォーマンスを提供します。

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