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クルマの先端技術展

【出展のご案内】第14回 オートモーティブワールド
カーエレクトロニクス技術展

オートモーティブワールドは、自動運転、クルマの電子化・電動化、コネクティッド・カー、軽量化など、自動車業界における先端テーマの最新技術が一堂に出展いたします。
アルゴグラフィックスからは、高品質のモデリング・シミュレーション「3DEXPERIENCE CATIA」、IATF16949に完全対応できるFMEAツール「APIS IQ」、2021年9月に発表された製造設備の予防保全に注力したインダストリアルIoT「InUse」をご紹介いたします。

場所 日程 時間 会場
東京ビッグサイト 東展示棟(No.45-32) 2021年1月19日(水)~21日(金) 10:00~18:00
※最終日のみ17:00まで
東京ビッグサイト 南展示棟1階
概要
主催
RX Japan株式会社
入場料
5,000円 ※無料招待券を配布しております。
詳細
お申し込み
オートモーティブワールド公式サイトより展示会場、オンライン会場のお申し込みを申請ください。

アルゴグラフィックス 出展コンテンツ

高品質のモデリング・シミュレーション「3DEXPERIENCE CATIA」

アルゴグラフィックスはこれまでの「実績」と「経験」を活かし3DEXPERIENCECATIAをお客様の業務に合わせ的確なご提案ができるように常日頃から準備しています。
上流から下流までの幅広い範囲の中で活用できる3DEXPERIENCECATIAのメリットや新機能と共に、実業務を想定した使い方の紹介やCATIAV5から移行を検討されているお客様における3DEXPERIENCE CATIAのメリットやV5との差分、および機能などの検証のご提案とサポート、導入後の教育など、お客様のニーズにあった形でご提供できるソリューションをご紹介いたします。

IATF16949に完全対応できるFMEAツール「APIS IQ」

APISIQ(アピスアイキュー)は、VDAの特徴であるツリーを使った分析で、「構造」「機能」「故障」を階層化し、因果関係を可視化することで、FMEAで課題としてあがる「抜け漏れ」「バラツキ」を軽減できるほか、網羅的に分析が可能です。さらに、2019年のAIAG/VDA FMEAハンドブックのリリースにより欧米のFMEAは、VDA方式を採用しています。これは、IATF16949にも影響しますので、IATF16949を取得している企業様は、APISIQを適用することによって、スムーズに新しいFMEAに対応することが可能です。

製造設備の予防保全に注力したインダストリアルIoT「InUse」

インダストリアルIoT「InUse」は、製造設備の予防保全に注力したアプリケーションです。
保全に関わる全ての関係者に情報の可視化と共有する仕組みを提供します。
ダッシュボード機能(設備稼働モニタ)、ポータル機能(設備保全ドキュメント管理)、デジタルコラボ機能(設備保全KPI・履歴管理)などを有しています。特徴としては、統計分析・履歴現象分析・パターン分析等の組み合わせによるアルゴリズムを用いて、目的に合わせたデータ分析を行うことが可能です。
また様々なデータ収集とその分析機能がひとつのパッケージで提供されることにより、効率的な予防保全のソリューションとなっております。

※注意事項:内容は予告なく変更される場合がございますので予めご了承ください。

無料招待券のお申し込み

「第14回 オートモーティブワールド」の無料招待券のお申し込みは下記フォームより手続きをお願いいたします。
競合他社様、個人のお客様のお申し込みにつきましては、お断りをさせて頂く場合がございますので、予めご了承ください。なお、弊社からの無料招待券のお申し込みは、2022年1月14日(金)15:00まで受け付けております。

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